伝統的な日本人形作りで有名な吉徳大光から、スヌーピーをモチーフとした五月人形が登場。 大きな鯉に「スヌーピー」がまたがっている楽しげな五月人形。人形は一体化しているので、簡単に飾ることが可能。 お手ごろ価格の陶器製の五月人形は贈り物にもおすすめ。もちろん「スヌーピー」グッズのコレクションとしてもピッタリ。
2008年2月22日金曜日
造 顔 マッサージ
別の本がほしかったのですが、どこのお店も売り切れで、こちらを購入しました。目的の造顔マッサージのやり方が、大きな写真で解説されていて、とてもわかりやすかったです。それも良かったのですが、一番興味のある造顔マッサージについての記載が、雑誌の特集らしく、効率よく端的に、見たいトコだけ掲載されていて、ぜんぜん興味のない田中センセイの哲学やら、主義主張やら、今度発売される化粧品の宣伝などがほとんど無くて、非常に良かったです。実際造顔マッサージのレシピは15〜6ページもあればすべて解説できるものでした。骨盤体操などの記事もあって、お得感倍増でした。
田中宥久子さんの『造顔マッサージ』はさっそくトライしてみました。マッサージクリームの量をケチると肌に負担をかけるということなのでたっぷり塗って行いましたが、反対に手が滑って思うような効果が得られませんでした。一目瞭然に表れることはなかったです。留意点としてクリームの油分が控えめで固めのものがよいということなのですが、できれば市販されているものを数点紹介してあればよかったです。『たるみSTOP特集』では、心とからだのたるみを解消するエクササイズがステップ毎に詳しく説明されていました。特に自分のからだがどんなふうにゆがんでいるかをチェックでき、タイプ別に改善する体操は体調が整い気持ちもポジティブになりました。ただ美容クリニックの宣伝が多く、日々のスキンケアには限界があるのかしら?と疑問も持ちました。
他にDVD付きの造顔マッサージ本などが売れているようですが、洗面台でマッサージしながら見るには、この本のように大きいカラー写真付きで見開き出来る方が良いです。数日もすればすっかり覚えてしまって、見なくてもマッサージできるようになりますし。マッサージの効果もすぐに表れて、すっかり虜になりました。(でも未だにコスパの良いマッサージクリームを模索中です)他にも骨盤たたき体操など色々載っており、まさに気になるお年頃にピッタリの一冊でした。でも美容整形の広告が多くて・・ちょっとイヤでした。この本の「美容整形に頼らずともキレイになれる」という内容とは真逆のもののようでした。
大阪城 ホール
2001年にローカル番組としてスタートした笑福亭鶴瓶と松嶋尚美(オセロ)のトークバラエティ「きらきらアフロ」。放送中の松嶋の何気ない一言から実現してしまったのがこの「きらきらアフロin大阪城ホール」だ。松嶋率いるロックバンドKILLERSの初お披露目のステージともなった。このDVDは、鶴瓶と松嶋の爆笑トークもわずかながら入るが、そのほとんどがKILLERSのライヴ 映像。松嶋は大阪城ホールの広いステージを走り回り、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのカヴァー、「あくび娘の歌」などを熱唱。そのさまはいっぱしのロックバンドだ。アンコールで感極まり、涙ながらに松嶋が歌う「らいおんハート」も見どころ。特典映像では松嶋がイベントの苦労話をインタビュー形式で語る。(仲村英一郎)
オープニングからドハデでエネルギッシュなパフォーマンスで始まるKILLERSライブから、おなじみの松嶋さん、鶴瓶さんのかみ合わないトークは大舞台でも変わらなくて最高でした。他にも前説、ブラバ、アンコールなど特典もあってボリューム満点といった感じです。後々通常のきらきらアフロでも話題になったシーンもDVDに収録されていて、ライブに行けなかった人にとっても当時のライブの臨場感を感じ取ることができます。感動の中にも必ず笑いがあってなんともきらきらアフロらしいです。きらきらアフロin大阪城ホールは伝説的なライブとして記憶に残しておきたい作品です。
きらきらアフロin大阪城ホールのライブに行きたかったけどDVDを見て行ったつもりになれますすごく面白くて楽しいトークが良かったです。
キラキラアフロの最新版、発売前から楽しみにしていたのですが、正直、何これ?、といった感じでした、内容は2006年に大阪で行われたライブ映像といったもの、何曲か松島が熱唱、とはいえ、歌に関しては素人な彼女のライブはひどいものばかり、笑福亭鶴瓶さんとのトークもありましたが、前に聞いた話しばかり、しかも話し方が実にいいかげんで面白く話そうとも努力をしていない感じで最悪の一言、これでこの価格はひどすぎますよ、、、。
デビューしているアーティストでも、大阪城ホールを満席にするのって容易な事ではないはず。「きらきらアフロ」の人気の凄さが、ライブに行ってみてよーく分かりました。松嶋さんの天然トークはもちろん、スペシャルゲストのビデオメッセージや、サプライズのアンコール・・・・見所がいっぱいありすぎ!笑いっぱなしのライブでしたが、何より一番楽しんでいたのは松嶋さん!彼女が本当に心から楽しんでいる様子が分かるので、見ているこっちも楽しくなります^^
テレビのキラキラアフロはメチャ面白いのに、このDVDには参った!松嶋のド下手な歌が中心で、トークもピーピー音が入って何言うてるか分からん!現場だけで盛り上がってて感じ悪ぅ〜!ソッコーで中古屋行き!!
ドラゴンボール gt
ジャケットにはオリジナルメンバーが写っていますが、そうではなく、スチュワートとグールドマンによる再結成・来日公演より1993年3月24日、川崎クラブチッタでのシューティング。当時NHK−BSでオンエアされた映像をソフト化した香港製DVDです。ヨーロッパPAL盤には収録されている(らしい)アンコール二曲目"Slow Down"が、このDVDには未収録。当時の新作『Meanwhile』から初期のナンバーまで、もちろん "I'm Not In Love"も聞けます。また、2曲のビートルズ・ナンバー "Across The Univers" "Paperback Writer" を演奏しています。なお、東京二公演を収録したCD "Alive" とは別バージョン。メンバーはEric Stewart(vo, gt, kbd) Graham Gouldman(vo, b, gt) Rick Fenn(gt, b, vo) Stewart Tosh(per, vo) Stephen Pigott(kbd) Gary Williams(dr)